それ、LINEに
書きましたけど。
1コマ漫画:スタッフ全員が「3日前に、LINEに書きました!」とスマホを見せ、日本人の管理者が「え…」と固まる

明日の朝からは、
あなたが先に知っている。

タイ語のLINEが、
翌朝7時に日本語の日報に。

  • 11月末まで無料・カード登録なし
  • LINEに招待するだけ
  • スタッフはいつも通りタイ語で送る
横にめくる →
1コマ漫画:車の中でスマホを見た日本人の管理者が「未読27件…全部タイ語?」と驚く。吹き出しがあふれ出している

大きな故障は、口で伝わる。
埋もれるのは、小さなこと。

プレス機の音が少し変。材料が足りなくなりそう。不良が数個。ヒヤリハット。明日の休み。全部、タイ語で、グループの中にあった。

通訳さんの一言で、ハッとする。「あの件、先週グループに出てましたよ」。

実際に聞いた声 1コマ漫画:工場の会議室。日本人の管理者が額に手を当てて困り、タイ人の班長たちも資料を前に始められずにいる。通訳さんがいない

通訳さんが休むと、
会議が止まる。

「議事録を書ける通訳が一人しかいなくて、その通訳が休むときは、会議そのものを延期する」

報告も、確認も、何でも通訳さん頼み。いないと、仕事が止まる。

MieruWorks がある朝 朝、スマホで日報を読む日本人の管理者と、あいさつするタイ人スタッフ

コーヒーを片手に、
昨日の工場が全部わかる。

朝7時、メールを開く。昨日、工場で何があったか。全部、日本語でそこにある。

LINEで報告が朝読めれば、裏取りするのもスムーズだし、情報の遅れを取らない。

1コマ漫画:工場の前でコーヒーとスマホを手に笑う日本人の管理者が「プレス機の音、昨日変だったって?」と声をかける。後ろでタイ人スタッフが笑顔で親指を立てている

「プレス機の音、
昨日ちょっと変だったんだって?」

朝いちばんに、あなたから声をかける。班長は驚きます。「……え、読んでるんですか。」

聞かれる側から、聞く側へ。

タイ人スタッフが笑って、いつも通りLINEで音声を送っている

「この人、
LINE読んでるんだ」

「LINE読んでるんだ」って、信頼が増し、みんな報告するようになる。報・連・相の活性化につながる。

報告が増える。相談が早くなる。自分から先に動ける。部下にも「あ、こいつやるな」と見直される。

日報メールのタイ語の段。「=== ภาษาไทย ===」の下に、社長に判断してほしいことと、営業グループの報告がタイ語で並ぶ

タイ語の部分を転送すれば、
そのまま改善指示。

朝のメールにはタイ語が書いてあるんで、それを他の部署へ転送すればそのまま改善指示にもなる。

担当の部署へ転送するだけ。訳し直さない。通訳を待たない。

実際に聞いた声 1コマ漫画:月曜の朝の工場。日本人の管理者がメモ帳とスマホを手に、タイ人の班長から先週の話を聞いている。後ろで事務と営業のスタッフが順番を待っている

月曜の朝、
もう聞いて回らなくていい。

月曜に、色々な人に話を聞いて、本社に報告する。その週報は、1週間分の日報を開けば書ける。

日本人が情報を詰めに一人で必死になる時間がなくなり、工場がうまく回る。

MieruWorks がある朝

通訳に頼まなくても、
毎朝わかる。

LINEのやり取りは、毎朝、日本語になって届く。昨日なにがあったかを知るために、通訳さんの手が空くのを待たなくていい。通訳さんに頼むのは、本当に込み入った話だけ。

通訳のコストを下げた上で、自分の聞き回る時間も削減して、本来の業績がアップできる。

1コマ漫画:明るい工場で、日本人の管理者がスマホを指して、タイ人の班長と通訳さんと立ったまま短く確認している。班長は親指を立て、通訳さんは笑顔でメモを取る

会議は、
確認だけで終わる。

いちいち全部聞いてから話すんじゃない。大体把握しているから、ポイントだけ聞ける。通訳を含めた各マネージャーとの打ち合わせも、短くて済む。

1コマ漫画:明るい工場で、日本人の管理者がプレス機の前でタイ人スタッフ3人に笑顔で教えている。スタッフはうなずき、メモを取っている

空いた時間は、
人材教育と業績を上げる施策に。

空いた時間は本来の人材教育や業績をあげる施策に使える。

それが、このツールです。

タイで工場を預かる、あなたのための日報です。

これが、毎朝届く
日報の実物です。

日報メールの受信画面。件名「[MieruWorks] ○○工業 日報 2026-10-06分」。いちばん上に「社長に判断・承認してほしいこと(全グループ)」として、土曜日の残業の判断〔製造〕と、樹脂原料500キロの発注承認〔経理〕。続いて営業グループの節

スタッフは、いつものLINEに書くだけ。何も頼みません。設定はLINEで3回。翌朝7時(タイ時間)から届きます。

グループごとに5つの欄(進捗・決定事項・問題と確認事項・判断してほしいこと・明日の予定)。タイ語の本文も同じメールに。架空の会社のやり取りから本番と同じ仕組みで作った日報で、文面には手を加えていません。翻訳と要約は AI が行います。判断はご自身でお願いします。

ベイツンのイラスト

ただ、まだ機能が弱いので、
皆さんに協力してほしいです。

使い始めの1週目と無料期間の終わりに、15分ほど感想を聞かせてください(LINEかオンライン)。感想は、作っているベイツンが直接聞きます。「会議の議事録も欲しい」— そんな声から、次の機能を作ります。

฿300 / 月(3グループまで)

テスト期間中につき無料

(11月末まで無料)

カード登録もいりません。12月から、続ける方だけ有料(3グループまで月300バーツ・4つ目から1つ100バーツ)。終わる前に、ベイツンからご連絡します。続けなければ、請求はありません。

届く時間
毎朝7時(タイ時間)、前日分が1通
特典
11月末までにお申し込みの方に、ベイツンが Zoom で『AI 秘書』の導入を教えます(先着10社。ChatGPT か Claude のアプリを契約している方)。

運営:ベイツン office@ai-sanbou.com プライバシーポリシー

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